思わぬ災難に見舞われました。日本に住んでいるのですが、数日前、Social Security Benefit Statementが郵便で届きました。郵送は拒否してあったはずなんですが。ところが日本郵便配達人が他人のポストに入れてしまいました。理由は、何とも冗談みたいなことですが、同Statementの名前住所の最後にJapanとある、その後ろに3桁の数字(たぶんSSAの国識別番号だと思われます)があり、その番号を配達員が部屋番号と誤解したのではないかと思われます。誤配だけならよかったのですが、受け取った住民が開封してしまったのです。つまりSS#を知る人が出てきたということです。その人がどうして開封したのか分かり得ませんが、そのStatementを管理人に持ってきて、管理人が私に持ってきました。受け取った人が隠したりしていないことから悪意はないものと(希望的)観測を抱いていますが、それでも不安なことには間違いありません。
早速米国大使館にある年金関連事務所FBUにメールしましたが、
“report to Report Fraud | Office of the Inspector General if you detect some suspicious activities.”
と、木で鼻を括ったような対応しかありませんでした。
ということでお伺いしたいのですが、
1 米国を離れる際に Credit Bureau 3社でクレディット フリーズをしてあります。それで、万全でしょうか。
2 その他の対策は何かありますでしょうか。
3 もし不正に利用される可能性があればどのようなものでしょうか。
4 suspicious activitiesをモニターせよと言われても、米国内で不正利用が行われると知りようがないように思われますが、どうでしょう。
まだお伺いしたいことがありますが、とりあえずこれだけを教えていただけますでしょうか
回答ではなくてすみません。投稿を読んで…
GOOO(ゲスト) 2026/03/05(木) - 11:02回答ではなくてすみません。
投稿を読んで、SSNを知られることがそんなに大ごととは思っていませんでした。
きちんとした会社以外でも、個人間の家の貸し借り、プライベートの習い事の申し込みなど、いろいろなところでSSNを記入したりコピーを提出したりしているので、暗証番号と違って絶対に他人に知られてはいけないというものではないと思っています。
一応、クレジットフリーズとSSNを使った税金詐欺を防ぐため、IRS申請するPINを設定したほうが良いようです。
ただ日本にお住まいということですので、日本にいる人が他人のSSNと名前だけを知ってもそれを使って
何か勝手に申し込みするということは考えにくいのではと個人的に思います。
ご意見有難うございます
yoshi(ゲスト) 2026/03/06(金) - 01:28有難うございます。技術が発達して思いもよらない悪事を働く人がいるので、あくまでも用心のためにお伺いしているのです。
東京の大使館にある年金課に問い合わせても、何か起きてからこうしろああしろというだけなのです。米国内で何か起きてからだとそれこそ対応できないので懸念しています。
また、Sociai Security Agency が昨年でしたか、従来のアクセス方法から ID.me と一段階置いてから SSAにアクセスするという風に変更しましたが、大使館の年金課は外国では操作がうまくできないようだから登録しなくてもいいと返事してきました。いったいどういうことなのか首をかしげるばかりです。例えば日本国内で住所変更をしたときに、それをSSAにどのようにして通知するのだろうかと疑問を抱いています。
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