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みずほ銀行が、第二暗証番号を廃止してダイレクトアプリで第二暗証番号を生成することになり、困っています

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下記がHPに記載された内容です。

「2024年2月以降(予定)、セキュリティ強化のため、ご利用カード(紙カード版)に記載の第2暗証番号をご利用のお客さまは、みずほダイレクト[インターネットバンキング]での振込・ペイジーのご利用ができなくなります。
ご利用カード(紙カード版)をご利用のお客さまは、みずほダイレクトアプリにて第2暗証番号を発行するご利用カード(アプリ版)への切替をお願いします。 」

問題はアプリを入れて電話番号を登録して、そこへショートメッセージで認証をとる。ということなのですが、海外の電話番号は登録してくれないでしょうし、またショートメッセージを受け取ることが出来ません。ということは来年以降、我々のような非居住者はみずほ銀行の口座からは日本国内への振り込みが出来なくなるということのようです。どなたか、ソリューションをお考えでしょうか? PCを使えばいいのかと思いましたが、恐らくアプリが無いと第二認証番号を受け取れないことは変わりないかと思います。国内振り込みは主にみずほを使っていたので、ショックです。

 

101 2023/06/24(土) - 20:11

コメントありがとうございます。日本国内の振り込みが出来なくなってしまうので、口座からお金の出し入れが出来なくなっちゃうのではないかと。日本の携帯電話のShort Messageの認証が必要ということですが、私は海外に住んでいるので、そのShort Messageが受けられません。みずほの口座を持っている海外在住の方は同じ悩みとなると思うのです。

りんどう(ゲスト) 2023/06/25(日) - 18:27

私は別の金融機関 を使っていますがアプリを使い始めた時のみ認証が必要で以降は送金時にアプリで自動的に認証が行われています。 (アプリダウンロード時には日本に居ましたので日本の電話番号で認証されました。) もし振り込みを頻繁に行わなければならないというのであれば、日本で携帯電話を契約するのはどうでしょうか? 月額料金は発生しますが楽天モバイルだとSMSを国外で受け取るのに料金は別途発生しないとどこかで読んだ記憶があります。

101 2023/06/26(月) - 16:06

アドバイスありがとうございます。確かに、以前ほど契約は厳しくないですね。0X0-XXXX-XXXXの番号のものを一つアクティベートして、それを登録して、要らないことが分かったら解約すれば良いですね。そんなに大きな出費でもない。近く、東京へ行くので、それでやってみます。

101 2023/07/23(日) - 11:54

変に小細工するより、非居住者となることによりクリアになりました。出来なくなったことは無く、海外から国内の送金も出来るようになりました。みずほ銀行間であれば国内の人と同じ「タダ」ですからね。素晴らしい! 今回のアクションで赤坂支店は全く機能せず、東京営業部(旧本店営業部)はさすがの対応でした。山口さんに感謝です。   

さぬきうどん(ゲスト) 2023/12/12(火) - 07:10

101さんへ

自分自身も同じような状況で興味があり拝見しました。

ご質問ですが、101さんは「海外勤務者向け日本国内送金サービス」への切替の際にはすでに非居住者(住民票は転出済み)だったのでしょうか?

その場合、切替の申込みには本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)は必要だったのでしょうか?

また、東京営業部の山口様という方でしたら多少の無理は聞いていただける?ような感じでしたでしょうか?

お聞きしてばかりで恐縮ですが、お教えいただければ幸いです。

さぬきざるうどん(ゲスト) 2023/12/13(水) - 04:00

前述(さぬきうどん)の件、直接みずほ銀行に問合せて解決しました。

結論としては、一時帰国の際に非居住者口座の手続きを行うことは可能でした。

また、本人確認はパスポートと海外居住地の運転免許証でOKとのことでした。

101 2023/12/24(日) - 16:32

既に解決されていたようですね。仰る通りですが、私の場合はパスポートに書いてある「海外の居住地」だったかの記述をもって、海外住所とすることで手続きしてもらいました。この欄は新規にパスポートを取得すると(既に新しいのにはない?)なくなるので、今後はどうするか?ということで担当の方と話し合いましたが、運転免許証という手がありましたね。

アプリ版になることによるSMSでの認証については、色々な訂正や変更の度に飛ぶことになるので、SMSが通らない環境ではブラウザ版は使えないというのが、コールセンターなどで聞いた話でした。今後はこのサービスに切り替えるしかないですね。私は三菱とみずほで同じようなサービスに入っていますが、三菱は過去の海外給与のサービスの継続者しか利用できず、今後新規には受け付けないというので、今後はみずほにしていくしかないかなと思っています。

さぬきざるうどん(ゲスト) 2024/01/02(火) - 00:56

今後のことを考えると101様の言う通りに素直に非居住者口座への移行手続きをした方が良いと私も考えました。

ご回答大変参考になりました。

ありがとうございました。

 

101 2024/01/03(水) - 17:50

結局、東京営業部(旧本店営業部)で問い合わせにでられた山口さんという女性の方がしっかりとハンドルして頂き、30分ほどで解決しました。某支店では、「予約が無い」の一点ばりで一切こちらの状況など聞こうともしませんでした。挙句の果ては山口さんへ電話取次ぎをしてくれただけでした。そこから、大手町の本店へ向かい、全て解決しました。彼女の話を聞くと、ポリシーを曲げることはできないが、こういう書類があれば受け付けられるということを丁寧に教えてくれましたから、まずは電話をされて持ち物を確認し、それから動けば間違い無いと思います。コールセンターも丁寧でしたが、「これで代替になるか?」と言った応用問題には答えられないと思います。

その後の運用状況を言うと、私の口座への入金は国内に住所があるような会社や大学からは簡単に入金がされましたが、USAで立て替えたお金を円で送金してくれた個人の振り込みは理由なくはねられました。また、親族からの入金(つまり個人から個人へ)は、かなり時間がかかりました。こちらから日本国内への個人も法人も問題なく送金できていますが、必ず間にマニュアルでチェックする時間と思われる時間が入りました。上記はねられた理由は定かではありませんが、恐らく海外から帰国した人からの送金であるからかと思います。彼女はアメリカでATMから日本円をドルに替えて出金したそうですので、全銀システムにはその履歴は残っているのでしょう。(と思いますが、定かではありません)

だから、個人への送金・入金などははねられる可能性があるということはあらかじめ憶えておく必要があると思います。三菱UFJはかつてこういう経験はありませんので、みずほ銀行は少しナーバスになってるのかもしれません。しかし、国内への送付物も一切無いし、晴れて非居住者となっているのは快適です。

みほ(ゲスト) 2024/01/24(水) - 20:40

海外在住者です。

非居住者口座に切り替えて、「海外勤務者向け国内送金サービス」に申し込むと、振込時の例の第2暗証番号をアプリで認証したり、ワンタイムパスワード端末を入手して第2暗証番号を取得してから振り込みをしなくても良いのでしょうか?基本的に海外在住者にはアプリ認証は利用できないことしかサイトには説明がなく、困っています。来月からPCからの銀行振込が出来なくなるようで慌てています。近々日本に行く予定はないのですが、もし、「海外勤務者向け国内送金サービス」を申し込むことで面倒なアプリ認証等が不要なのだということであれば、みずほ銀行の本店の山口さん(!?)に会いに行こうかな、と思ったりしています。よろしくお願いします。

101 2024/01/27(土) - 17:09

認証も飛びません。

しかし、全体んプロせずがマニュアルになるので、日本国内口座のように瞬時にはマネーは動かず一日かそれ以上はかかりますが、基本の料金などは全く同じです。国内への郵送物も一切なくなるので、便利だと思います。

海外に居る状態で申し込みを出来るかは、お問い合わせになった方が良いでしょう。

感覚的には、一回は来訪した方が良いと思います。(海外から申し込みなどをやったことありませんので、あくまで憶測ですが)

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