掲示板

「全くもってふざけとる」について

全くもってふざけとるに関する投稿です。

どこの銀行も手数料上げに忙しいですね。これも大統領が追加した余計な規制のせいだとは思いますが。
クレジットカードの利息・手数料なんて払う人が悪いんだからいくらでも取ってくれてかまわないのに、その余波で他のところにしわ寄せが来て迷惑です。

BoA(に限らないかも?)の手数料は州によってだいぶ違うのかもしれません。
NCだとMyAccessは今後も有効で、月250USDのdirectデポジットか1500USDの残高でOKのようです。そうでないと12USDの手数料のようです。
これも5/24以前はそれぞれ、金額指定なしのdirectデポジット、1500USD、8.95だったようなので値上げですが。
SEはリージョナル銀行が結構元気でたくさんあるので競争が激しいのかもしれません。

NCではWachoviaのWF統合が10月に予定されています。3年ほどかかったプロセスの最終州のようです。
他の州でプロセス中に問題大発生の話を聞いているのでBoAにも口座を開いておこうかなと思っています。
オンライン専業銀行に傾倒しているので、実店舗を持っている銀行はWachoviaしか使っていないのでバックアップのためにBoAを考えています。

改めて銀行リストを見てみると、リテール業務を全米レベルでしている銀行ってBoA、WF、C、チェースだけになってしまった気がします。

全国レベルリテールから見放されてるネブラスカです(笑)。シカゴに住んでいたときと今では、使っている銀行も違うので、一概には比較できませんが、大都市(金持ちの多いところ?)ほど、手数料免除の条件が厳しいような気がします。

うちはUS Bankですが、家のモーゲージもUS Bankで、その残高が口座合計残高の算出に含まれるので、当面のところ、残高が基準額を切る心配がないのが気に入っています。シカゴで使っていたチェースの約款には、モーゲージ残高は口座合計に含まない、とはっきり書いてありましたから、これも地域、銀行による条件の違いの一つでしょう。

F Friesさん、

US BankはORに居たころには使っていたのですがNCには支店がないです。
どういう基準で支店を出すのですかね? TNもKYもあるのに東海岸はPAより南には無いようです。
CもチェースもNCにはありません。Wachoviaを買収する前にはWFにもありませんでした。BoAの本拠地には出店するメリットがないのでしょうか?

WFもモーゲージの残高を数えてくれます。ただし1/10にした金額ですが。
さらにBoAとの比較で面白いのが、両銀行ともに残高が25k以上あればBrokerage口座の売買手数料が無料になるサービスをやっているのですがWFでは総残高が25k以上でOKなのに対して、BoAではDeposite口座に25k以上ないといけないようです。これもBoAに今まで口座を持っていなかった理由のひとつだったりします。

BoAの定期預金なんて0.3%とかですからね。オンライン専業銀行ならSavingで1%位の所がたくさんありますから。

リテール銀行(というよりも小切手と店舗営業?)は本当に「サービス」という理解を持っていないと精神的に良くないようですね。お金を預けているのにこんなに手数料を取るなんて!ではなくサービスの対価で料金を払っているんだと。。。

Fidelity MySmartをあけていらい4年間ぐらい、Bank of Americaの店舗には一度も行ってないんですよねー。だから店舗のサービス実は必要ないんじゃないかなー。だからBoAの口座閉めてFidelity一本にしようと思ってるんですが、店舗サービス要ります? みなさん、店舗のサービス使ってます(小切手換金する以外)?

わたしの場合、一般銀行の口座を維持してる一番大きな理由は、小切手の換金と、ワイヤートランスファーです。オンライン専用のINGは海外とのワイヤートランスファーができないので。小切手のデポジットは郵送で良いらしいですが、今どき、もらった小切手を郵送するのもなんだか、ですよね。それから、家を買うときのcertified checkは銀行窓口が便利です。(車を買うときは自分のチェックでいいのに、家を買うときはcertified checkを要求されます。)

あと、今は大学の同じ建物内にNotary Publicの人がいるので、その人にやってもらってますが、以前はよく、銀行でnotarizeしてもらってました。(どこの銀行でも一人はnotary publicがいて、口座を持っていると無料でやってくれると聞きました。)

INGDIRECTのチェッキングは、残高が多いとセービングやCDよりも利率が良いので、もっぱらチェッキングの残高を高く保つように心がけています。もし他所に利率の良いCDが登場したら、即座に乗り換えることができますし。

どうしても店舗サービスが必要と思われる状況、普段はないのですが時々ありますよね。

  • Notarizeが必要なとき
  • BofAでやると無料。

  • 多額の現金をおろすとき
  • ATMだと$20札でしか出てこないですが、海外旅行するときに現金を持って行きたい場合は窓口で$100でお願いすることも。ヨレヨレのUSドルだと受け取ってくれない場合もあるので、ピン札でもらうのが良いです。

  • 電話だと話がこじれるとき
  • 場合にもよりますがカスタマーサービスに電話するよりも、直接店舗で話した方が早いときもあります。他の客の目もあるので、もしかしたら(お互いに)冷静に話すことができます。

今、Massachusettsの口座を見たらeBankingというのがあるみたいですね。明細書をオンラインにして(Paperless)、引き出しと預け入れをATMでする(つまり窓口を使わない)ようにすれば、口座維持手数料は取られないようです。うちにはまだ通知が来てませんが、MyAccessアカウントがなくなったらこっちにしてみようかと思ってます。

私もごく一部のサービスかつ頻度も少ないですがやはりゼロに出来ないですね。

・小切手の現金化
最近はオンラインでも出来るようですが個人的にはもう少し様子見です。
・現金の入金
・現金の出金
INGのATMはドラッグストアのATMなどが多い(一番ましなのはCostco店内)ので、
やはりドライブスルーATMが使える銀行は安心です。
・safe deposit box
・トラベラーズチェックの購入
最近ではだいぶ出番が減りましたがまだ購入するときがあります。

全部合計しても3ヶ月か半年に1回しか行かないですね。
他は全部オンラインですむようになりました。

CA在住です。カリフォルニアではちょうど5月でfeeの変更があり、先月対処しました。
18歳以下の娘とジョイントのchecking accountがやはりMy Accessでした。
私の場合もeBankingに変更しました。
お金の仕組みを知ってほしくて作ったお小遣い管理用アカウントなので窓口受付がなくなるのは少し残念ですが、direct depositなどする予定も無いので唯一の選択肢でした。

こんなことが続けばいつかメインバンクを変えるかも知れません。

今、自分の銀行はかなり遠くでないと支店が無い場所で家を買おうとしています。
そのような場合は銀行のチェックが必要ということですが、近くに自分の銀行が無い場合はどうなってしまうのでしょうか。

INGDirectは私も持っていますが、チェッキングが規定以上になるとSavingよりも利息が良いとは知りませんでした。

Bank Of Americaはクローズするとき、ミニマム幾らだったらクローズしないですか?と聞かれました。若しかしたら交渉したらミニマムも違ってくるのかもしれません。

Notary publicは大学にあるからよいとして、certified checkは忘れてました。ここに引っ越すときも使いました。仕方が無いですね、店舗行ってeBankingに変えてきます。
それにしても貧乏人は銀行維持するのも難しいですねえ。どうするんでしょうねえ。この国!

コメントを追加